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四万十での暮らしや 日々のことを綴っています。

エサレンへの旅2012

エサレンへの旅2012

Daily



エサレンのws中では、
いろんなところに連れて行ってくれました。




溶岩が流れて街を飲み込んだ場所
カラパナ

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色んな人の手と
ハワイ島の大地の力で少しずつ生えてきてた




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溶岩の熱で海水が温まった場所ホットポンド。



フルムーンの日月明かりの中
現地の人たちは、裸で楽しんでた。


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ランチを持ってヒロの空港近くにあるビーチパーク



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パホアのビーチ

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朝日を見に。

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写真には残せなかったけど、
夜、ボルケーノにも連れて行ってもらいました。

夜のボルケーノは言葉にならない
赤い溶岩、ぐわぁんぐわぁんと湧いていた。



手と手を合わせると
今でもそのパワーがこの手の中に再現される白い雲。



自然と涙がこぼれ、ハワイ島の強さ、自然界の怖さと優しさ、
地球の呼吸を感じた。






最後の夜、けいこさんの思い出がつもった木材を使って
たき火




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火を囲んでワインを飲みながら、
これからの事を語ったり、
何も話さず火を見つめたり。





写真を見てると、大きな大地ハワイ島で
エネルギーたっぷり吸いこんで仲間と学んだ日々がとても懐かしく感じます





ハワイ島についた8月28日、
念願のエサレンを学べるという興奮もありましたが
心はとても穏やかでわくわくでした。





今、思うことは
今回の学びはとっても大きな一歩だと思った。



「0から1」

わたしは
言葉を使って自分の気持ちを表現するのが苦手で、
人の前にたって話す事とかもっと苦手。



だけど、伝える手段を自分の手は持ってると思ってる




ハワイと高知をつなげる虹になります。